国内93万人が涙した小説「十二番目の天使」コミック版がいよいよ発売!
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全米ベストセラー、そして国内でも93万部を突破している小説「十二番目の天使」(発売元:求龍堂)。
2001年に発売され、今でも多くの人を魅了している感動作品がついにコミック化されました。小説版を読んだことのある人は、ていか 小鳩先生が描くコミックならではの表現力にご期待ください。
また、小説なんて忙しくて読んでる時間がないという人はぜひコミック版を読んで、この感動に触れてみてください。
――ところで最近、いつ涙しましたか?
2001年に発売され、今でも多くの人を魅了している感動作品がついにコミック化されました。小説版を読んだことのある人は、ていか 小鳩先生が描くコミックならではの表現力にご期待ください。
また、小説なんて忙しくて読んでる時間がないという人はぜひコミック版を読んで、この感動に触れてみてください。
――ところで最近、いつ涙しましたか?


STORY絶望のどん底に突き落とされ、人生の目的を失ったジョンは、銃を自らに向けて構え引き金を引こうとしていた。

そんな矢先に親友のビルがジョンを心配し、様子を見にやって来てジョンをリトルリーグ・チームの監督へと誘う。彼のはからいでリトルリーグ・チームの監督として迎えられたジョンは、ティモシーという少年と出会うことに。

試合で打てない、守れない、けど絶対に諦めないというティモシーの成長を支えることで、やがて自身も立ち直っていくのだった。しかし、ティモシーには決して誰にも知られたくない秘密があった…。


「十二番目の天使」ファンの井上和香さんからコメントが届きました辛いとき、下を向いて逃げてしまうのは簡単。
だけど、諦めないで前を向いて進めば道は必ず開いていく。
私がこの物語から教えてもらったこと。

6月の新刊













